活動状況を書いていきます
百人一首大会。
ツンデレ百人一首

何の写真かって?見て分からないの!?
ツンデレ百人一首に決まってるじゃない!!
恥ずかしいこと言わせないでよ、もう・・・・・・。
べ、別にあんたのために載せたんじゃないんだからね!
勘違いしないでよねッ!

という訳で今日はツンデレ百人一首大会でした。
参加者は阿古屋と汐颯の二人!皆も参加しましょうよ、ツンデレ過ぎですよ。
結構白熱しました。主に私が。
上の句だけで取れた瞬間の喜びは半端じゃないですからね。

途中から凪方氏が横で見てて、読み始めてから数秒で「あー分かった」とか言ってました。
あなたがツンデレの神か。
最初から真剣一本勝負だったら凪方氏が圧勝していたと思われます。これは間違いないでしょう。

私が思うに、本当の楽しみ方は、付属である釘宮CDを使わずに自分達で読み上げることですね。
修学旅行では私が読むから、やるときは絶対に呼べよ!汐颯!

阿古屋 真
活動。
久しぶりに活動報告でも。やってなかった訳ではありません、まとめるのがめんどくさかっただけです。それくらいの頻度で、今盛り上がりは最絶頂で後は落ちるだけ・・・・・・と成らないように頑張ります。

お題:位置
参加者:凪方、火乃諒、某カラオケ先輩、阿古屋、N、高1生2人

ゲストを二人お迎えしての活動。皆がストーリーを考えている状況での、火乃諒氏による、良く言えば場を和ませる、悪く言えば作業妨害の「言いまつがい」の部分には触れないでおきましょう。

凪方氏は狙撃手の話、N氏はピンバッヂの位置についての口喧嘩、高1生はそれぞれ指定席に乗る話、曰くつきの家の話、となんともバラエティに富んだ内容。
個人的には指定席の話がくすりと来て面白かったかな。

私は二次創作絵についての二次創作ネタを書いたら、添削のときに大バッシングを食らいました。すみませんでした。

さて、今回最も驚くべきは、あの、殺人事件が起こって素人探偵が登場するシーンで終わるという何とも盛り上がる前にずっこけるパターンを延々と繰り返し続けてきた筈の火乃諒氏が、殺して埋める位置を話題に出すだろうという大方の予想を裏切って、ま、まさかの仄々系を書いてきたことでしょう。今こうして振り返ってみてつくづく思います。何が起こったんだ、と。
というか普通に面白いですやん。別に殺人に固執しなくてもいいですやん。むしろこっちの方が圧倒的に上手いですやん。どういうことですかやん。お株が奪われた気がしますやん。

今回一つ提案をさせて頂きました。
原稿用紙の裏に、後書きをつけて貰うことです。
自分が自分の作品をどう思っているのかを知ってもらうとか、評価意見をもっと出しやすくするとか、その辺を期待してのことです。
中々良い感じに機能していた気がするので、続けていく予定です。

阿古屋 真